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スポウエル健身塾

Author:スポウエル健身塾
このBlogでは、スポウエル健身塾のスタッフよりお客様へのお知らせや近況報告などを掲載いたします!
スポウエル健身塾 公式WEBサイト↓
http://www.spowell.co.jp/stm/
「スポウエル健身塾」は日本最大の認知動作型トレーニング施設です。低酸素トレーニングルームと高酸素リフレッシュルームも完備!
【スポウエル健身塾サントムーン柿田川】
〒411-0907
静岡県駿東郡清水町伏見58-27
TEL. 055-976-3033
[お問い合わせ受付時間]
10:00~21:00

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お礼
アマノです。

1月31日のオープンより、皆様にお世話になってまいりましたが、この度8月31日でスポウエル健身塾を退職する事となりました。

と書いている本日がラストです。

会員の皆様にはかわいがっていただきまして、本当にありがとうございました。
皆様には直接会ってごあいさつしたかったのですが、この場を借りてお礼申し上げます。

スタッフのみんなと会えなくなるのはあんまり寂しくないですが、(←ウソです。ちょっと寂しいです)
会員の皆様とお会いできなくなるのはヒジョーに寂しいです。

山梨県在住なのですが、サントムーンには10年くらい前から来ています。
私の行動範囲なので、たまに来ますが、見かけたら石でも投げて下さい
ちがいます。気軽に声を掛けて下さい。
落ち着いたらトレーニングにも来たいと思っています。

ちなみに、私の実家は宿泊施設です。
あんまり良い所ではないですが、富士五湖地方でマラソン大会やロードレースなどに参加され、宿泊する方はご連絡下さい。
http://yamanakako.info/php/sisetsu.php?id=53
すみません、宣伝でした(笑)

皆様が健康になり、シェイプアップし、運動が得意になり、走りが速くなり、競技成績が上がり、etc...
などなど、皆様が幸せになりますよう、山梨県山中湖村より願っています。

本当にお世話になりまして、ありがとうございました。


スポウエル健身塾サントムーン柿田川

テーマ:お知らせ - ジャンル:ブログ

あいさつ | 14:14:53 | Trackback(0)
『ジキル&ハイド』の反響
お陰様で、『ジキル&ハイド』は、やはり相当の反響を呼んでいるようです。
早速、スポウエル健身塾サントムーン柿田川に入会申込みをしてくれた人もいらっしゃいます。また、マシンについての問い合わせも、全国各地からあります。
全国版のメディアの威力でしょうか。
番組の内容の要領のいいマトメが、下記の番組のサイトに載っています。
放送内容
ご覧になった人はおさらいを、見損なった人は想像を、してみてください(健身塾で録画を見ることができます)。
個人的に感想を寄せてくれた人の多くが、「カール・ルイスの走りのフォームが、高齢者の転倒防止に繋がるとは!」と言っていました。

アスリートも、高齢者も共に、スポウエル健身塾サントムーン柿田川で、QOM(Quality Of Motion)の改善にトライしてみませんか。
(S)

未分類 | 14:42:24 | Trackback(0)
『ジキル&ハイド』見ましたか?
昨晩(24日)放映された『近未来×予測テレビ ジキル&ハイド』はご覧になりましたでしょうか?
「20分間で足が速くなるマシン」ということで、スプリント・トレーニングマシンと認知動作型トレーニングが要領よく解説されていましたね。
冒頭から、スポウエル健身塾サントムーン柿田川で撮影したスプリント・トレーニングマシンによるトレーニング映像でした。
画像 068-2
また、マシントレーニングも、ジャスト20分で終わりにするなど、まさに「実験」という感じでしたが、番組の総括としては、「本当に20分間で効果の出る驚異のマシン」という評価でした。
画像 032-2
特に、50m走において、afterでストライドが伸びている様子などは、映像でよく分かるように説明されていたと思います。
画像 046-2
また、スタジオでの小林先生の名解説は、いつものことながら分かりやすくて面白かったですね。
特に、コアストレッチ・ウォーキングの解説の辺りは、爆笑問題も顔負けだったと思います。
小林先生は、「元気な社会を作る!」と仰っていました。
私たちもその一翼を担うべく力を尽くしたいと思います。

元気な未来社会は、スポウエル健身塾サントムーン柿田川から。
(S)


未分類 | 11:22:10 | Trackback(0)
スポウエル健身塾のTV放映は24日です!
スプリントレーニングマシンの効果を検証した『近未来×予測 ジキル&ハイド』。
いよいよ、24日(日)の19:58~ オンエアーです。
TVポスター2

熱かった北京オリンピックの閉会式と重なってしまいますが、開会式を見た人は、きっと閉会式も見たいでしょうね。
また、NHKの『篤姫』ともバッティング。
ということで、「録画しておいてゆっくり見る」ということもいいのでは?

予告編として、結果のエッセンスだけ事前報告しておきます。
記録S
「最大一歩幅と大人の50m走は文句なし」でしょうが、子どもの50m走は微妙な結果のようにも思えます。
しかし、当日(7月24日)は下の写真で見るように好天で、afterの50m走の時には大分気温も上がってしまい、子どもたちにとっては厳しいコンディションだったことも事実です。
画像 020
この結果をどう編集するのか?
そして、スタジオではどんな発言が飛び出すのか?
楽しみですね。

スポウエル健身塾サントムーン柿田川では、認知動作型トレーニングの素晴らしさをいつでも体験して頂けます。
(S)

未分類 | 19:54:55 | Trackback(0)
特定健診・特定保健指導と運動
第二次世界大戦以降の社会経済的変化は、日本人の疾病の状況にも大きな変化をもたらしました。
現在では、悪性新生物、心疾患、脳血管疾患が3大死因となり、全体の60%程度を占めています。
死因別死亡率の推移S
これらは、かつては40~60歳位の働き盛りに多い疾患であることから「成人病」といわれていましたが、食生活や運動などの生活習慣と密接に関連していることを重視し、「生活習慣病」と呼ばれるようになっています。
「21世紀における国民健康づくり運動(健康日本21)」が提起され、そのなかで、生活習慣病に対する具体的な目標値が設定されました。
そして、2005年12月の医療制度改革大綱においても、生活習慣病予防の重要性が記され、今年の4月から、医療保険者に対して、「特定健診:糖尿病等の生活習慣病に関する健康診査」および「特定保健指導:特定健診の結果により健康の保持に努める必要がある者に対する保健指導」の実施が義務づけられました。
その背景には、国民の健康確保を図ると同時に、増大する医療費をいかに抑制していくかというマクロな政策課題があります。
国民医療費の推移2S

医療制度に関しては、それぞれの立場から様々な意見が出ていますが、「健康日本21」においても、冒頭で、「健康を実現することは、元来、個人の健康観に基づき、一人一人が主体的に取り組む課題である」とされています。
スポウエル健身塾で適切な運動方法と運動習慣を身につけましょう。
(S)
本項は、『体育の科学08年7月号』杏林書院を参照し、データを引用しています。

未分類 | 11:39:43 | Trackback(0)
ウォーキング大会と健康講演会
8月10日は、静岡県の「県民の日」。
静岡県総合健康センターでは、ウォーキング大会と健康講演会が行われた。
妻が小林先生の話を一度も聞いたことがないというので、講演会の参加申し込みをし、ついでに(?)ウォーキング大会にも参加することにした。
ウォーキングは、8時20分スタート。センターの井本岳秋さんなどが世話役をしてくれている。
センターから遺伝学研究所の辺りの、「三島版山辺の道」といった趣きのコースで、5kmと10kmの2コースに分かれていた。
初めての参加だし、暑い日となることが予想されたので、5kmコースを選択した。
やはり朝とはいえ、ウォーキング中に気温はかなり上昇し、汗が噴き出してくる。
コースの最後の部分が、舗装した大通りで上り坂だったので、結果的に5kmで十分だった。

健康講演会は、「健身美をつくる歩き方~コアストレッチウォーキング」というテーマ。
健康講演会
以下の3つの講演が行われた。
1.久保田晃生(健康センター研究副主任)「健康づくりとウォーキング」
2.館俊樹(静岡産業大学講師)「コアストレッチウォーキングの科学」
3.小林寛道(東京大学名誉教授)「長生きと健康ウォーキング」
コアストレッチ2
それぞれ有意義な講演内容だったが、圧巻はやはり真打・小林先生だろう。
実技を交え、ユーモア豊かな話術で、聴衆席は大爆笑の渦。まさに舌好調という感じだった。
館先生も、帰り際に、小林先生の講演を評して、「稀に見る……」と言っていたくらいだった。
館先生は、8月24日にオンエアー予定の『ジキル&ハイド』の収録の際に大変お世話になった。
小林先生も『ジキル&ハイド』のスタジオ収録の様子に触れていたが、妻などは「爆笑問題よりもずっと面白かった」と、すっかり小林先生のファンになっていた。
(S)

未分類 | 14:50:27 | Trackback(0)

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